ウィザースホームで家を建てる:打ち合わせ14、15、16回目

14回目

4月中旬、カーテンの打ち合わせで藤沢展示場。今回初めて妻のみでの参加です。カーテンと若干変更したいポイントのみなので自分は普通に仕事でした。カーテンはルームワンというインテリアのセレクトショップのような会社が請け負っている(?)ようで、藤沢展示場にもモデルハウスに使われているブラインドやシェード、カーテンは確認できるもののショールームへ行った方が色々見られるとのこと。次回は港北のルームワンショールームで打ち合わせとなりました。

15回目

5月15日、港北ルームワンにてカーテン、ウッドブラインド、ハニカムシェード、シェードなどを組み合わせて3パターン見積もりを依頼して終了。ハニカムシェードを見たら、一条工務店の記憶がよみがえってきて、その気密・断熱性が良くなって自分の寝室へ採用決定!この日はウィザースホームの営業さんは立ち会わず。

16回目

5月22日、藤沢展示場。銀行決済の話と、次回の着工前の最終確認、縄張などの日程決めです。

三井住友信託銀行だと着工時の決済と聞いていましたが、先行で取得している土地の保証会社の関係で引き渡し時の決済へ変更。着工から引き渡しまでの間、着手金1000万円のつなぎ融資が必要となりました。となると金利負担も発生しますがそのあたりはうまく営業さんに調整いただきました。

まだ、カーテンや照明で若干の金額増減はあるもののほぼ総額が決定。約4200万となりました。

資材の価格は2021年9月の建築請負契約時から変更なく、今後為替やインフレなどが発生しても一方的に値上げをされることは無しと聞いて安心です。本当かどうか定かではありませんが、営業さんが口頭でいまは坪単価10万円上がっています、だそうです。するとうちの場合は400万ほどの増額となるわけで、とても今のプランは実現不可能。2021年9月当時、すでにウッドショックで物価高騰は進んでいる状況に思えましたが、契約タイミングは悪くなかった。

最終確認を6月2日いちにちかけて、現地で縄張、挨拶などを6月4日となりました。

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