CX-8(2DA-KG2P)ドアエッジモール取り付け:4,700㎞

先日、ショッピングセンターの駐車場で、ドア開閉時に駐車場の柱であるコンクリートへぶつけてしまい、ドアのエッジの塗装が剥げてしまいました。タッチアップペイントで目立たなくなるものだったので良かったのですが、購入して1年、これから気が緩んでぶつけることが多くなることを予測して、ドアエッジモールを取り付けてみました。

モノはこちらのSEIWAというところのJ型ドアモール、色はクリアです。ドアエッジモールを使用するのは初めて。どちらかというと、メッキのモールを付けているような車は、自分の中では敬遠したい立場でした。しかし、この車の車幅が1840㎜であることから、乗降時に気を使う場面が多く、少しダサくなっても仕方がないという判断です。色はメッキか、ボディー同色だと黒、白くらいしかなかったので、クリアを選択。購入はオイル交換で訪れたオートバックスです。税込み1043円弱でした。

Amazonのほうが高いのですね・・・。

さて取り付けです。商品には取り付け用の両面テープが付属しています。モールすべてを張り付けるのではなく、部分的に使用すると書いてあります。その通りにしてみると、、、

取り付けはまずまずなのですが、、
両面テープ部分がわかり、見た目が悪いですね

色がクリアなこともあるのでしょうか、両面テープが目立ちます。

そこで、両面テープは使わずにはめるだけにしてみます。

テープを使わずに、エッジにはめるだにしてみました。

テープを使わずに、エッジにはめるだけにしてみました。これのほうがきれいですね。簡単に取れなければ、こちらの方が良さそうです。

それなりに目立ちます。スタイル的には無いほうがいいですね。

初めて使用しましたが、デザインというか、スタイル的には無いほうが好みです。いっそのこと、窓枠にあるようなメッキのモールのほうがきれいだったかもしれません。まずはしばらく使ってみて、その効果とデザインの慣れをみて考えたいと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください