茅ヶ崎のLABILIFE SELECT茅ヶ崎(ヤマダデンキ)でニコンのSB-500を見つける。ムーミンのジクソーパズルもプレミアとなっている商品を見つける。
百円領事館でちいかわふりかけの残りを購入。百円領事館の他の店舗も回ろうかと調べると横須賀にあるっぽい。行こうかと思ったが往復すると時間に間に合わなそうでやめる。近くの島忠とイオンを見るが何も見つからず。
茅ヶ崎のLABILIFE SELECT茅ヶ崎(ヤマダデンキ)でニコンのSB-500を見つける。ムーミンのジクソーパズルもプレミアとなっている商品を見つける。
百円領事館でちいかわふりかけの残りを購入。百円領事館の他の店舗も回ろうかと調べると横須賀にあるっぽい。行こうかと思ったが往復すると時間に間に合わなそうでやめる。近くの島忠とイオンを見るが何も見つからず。
トイザらスのオンラインストアで購入したレゴが届いたので早速FBA納品作業を進める。段ボールをそのまま使えるかなと思ったら、1辺が60㎝を超えるものが使われていてFBA出品では使えないモノだった。残念。
ジャストサイズの段ボールじゃないと個数が増えて送料で負けてしまいそうなので、ホームセンターで50㎝×50㎝×36㎝の段ボールを購入し、8個詰めて梱包。
ほか、食品なのだけど賞味期限の入力ができない商品についてテクニカルサポートへ問い合わせたところ、Amazon側で管理しているので入力無しで発送可能との回答。本当?Amazonは完璧にシステム的に管理されていると思いきや、かなりあいまいな感じで回っているような印象へ変化してきました。やはりAmazonとともに心中するのはかなりなリスクがありそう。
他、危険物の扱いとされてFBA納品できていなかった洗濯槽クリーナーを自己発送としていたのだが、これが3つ売れたのでFBA納品と一緒にヤマトさんから発送。これは2個セットで販売したかったので2個セットの商品情報が無かったので単品販売で赤字・・・。調達を誤りました。
そして、上記洗濯槽クリーナー出品時にFBA危険物納品プログラムへの申請をしていたものが、メールで連絡あり。「Amazonテクニカルサポートより、出品者様を[JP] のFBA危険物納品プログラムへご招待申し上げます。」との記載で、翻訳がおかしいのか、申請したものへの回答ではなかったのかはわかりませんが、招待制なんですかね?
招待に対して「はい」と返信しておきます。
Anycaで貸し出した方から、「旅行先でバッテリーが上がりエンジンがかからなくなり、周りの方に助けてもらいジャンピングケーブルでエンジンは始動できた。ただ、リアのゲートの開閉ができなくなってしまった」との連絡がありました。
白馬までスキーに行かれていたとのことで、外装が汚れていたらしく、夜間にもかかわらず、なんとスタンドで手洗い洗車をしていただききれいな状態で返却。確かにリアゲートが開きません。使用中はリアドアから荷物の出し入れをしていたそうです。スミマセン、ご不便おかけしました。。
さて、バッテリー上りがきっかけとのことなので壊れたわけではなく、ただ電気的にリセットすれば直るかなと思い車を見てみます。
気温低下でバッテリーの性能が下がってしまったからなのか、エンジンをかけずにライトやオーディオなどを使っていたからなのか等原因は不明ですが、まずはバッテリー状態の確認から。テスターをつないで確認。
結果はGOOD BATTERYとのことで問題なさそう。
まずは、機械的な部分で問題が無いか、エマージェンシーレバーでリアゲートを開けてみます。やり方はオンライン上のマニュアルにありました。
バッテリーがあがると、リアゲートの解錠ができず開けられなくなります。 赤丸のレバーを下げるとゲートが開きます。
この場合、バッテリーあがりの対処をすることでリアゲートの解錠ができるようになります。
→参照「処置方法」
バッテリーあがりの対処をしても、リアゲートの解錠ができない場合は電気系統の故障が考えられます。
この場合は応急処置として次の手順で開けることができます。
リアドアからラゲッジルームへアクセスし、マイナスドライバーで内装のカバーを取り外します。エマージェンシーレバーが見えるので、手で押し下げてみると問題なくゲートを開くことができました。しかし、リアゲートのボタンでも、リモコンでも車内にあるボタンでも上げ下げすることができません。
今度はバッテリーターミナルのマイナスを外して、電気系を一度完全にオフにしてみます。外して1分ほど後に再接続。
これでもリアゲートのボタンは利きませんでした。ただ、異なる点は今まではボタンを押しても何も反応がなかったのが、「ピピピッ」とエラー音がするようになったことです。さてどうしたものか、と悩んでいるときに。一度ゲートを閉めてみようとしたところ、手動でゲートを押し下げていったところでオートクローザーが作動して閉まりました。おっ!?これはリセットされた?と思い、今度はボタンで開けてみると、何事も無いようにゲートが上がったくれました。
バッテリー上りでリアゲートが上がらなくなってしまった場合には、この手順で戻るようです。
近くのスーパーマーケットを見てみる。
イオン系のディスカウントストア、ザ・ビッグでお菓子を中心に調査。単品のバーコードをスキャンしてもAmazonに出品が無いとなる。大体スキャンしても半分くらいの商品が登録されていない感じ。そんなものかなぁと思い、2時間くらい色々とスキャンしたと思う。
結果、キャラクター商品である仮面ライダーギーツのリュックにお菓子が着いたものと、ロッテの初雪ミルク。
どちらとも、スーパーでの買い物に慣れている身からすると、こんなに高い値段で買う人がいるのか!?というところに驚いたが、どちらもそれなりに売れているので仕入れてみることにした。
ただ、まだAmazonの出品手続きができていなかったのでメルカリでの出品にしてみる。と、ここで誤算。損益計算が甘かった。。。
メルカリで初雪ミルクを5箱発送しようとすると、100サイズでないと送れない。。今後の送料との闘いとなりそうです。
玄関を広めに作り、土間のような場所があるため壁に有孔ボードを取り付けました。
自転車のホイールとか工具などを吊るして収納しつつインテリアとしても絵になる感じになるといいなーと思います。
有孔ボードとSPF加工材、ネジは小田原のスーパービバホームにて、フックとボックスはAmazonで購入しました。
有孔ボードはナチュラルカラーが良かったのですがスーパービバホームには厚さ4㎜のものしか売っておらずに断念。重たいものをぶら下げる可能性があったので厚さはなるべくあった方が良いということで5.5m厚のボードにしています。色はホワイトです。
ほか、使用したものとしては、木工用ボンド、電動ドリル、マーキング用にマスキングテープなどです。
まずは有孔ボードに1×2材を木工用ボンドで貼り付けます。高さ方向に4か所、約60㎝間隔で貼り付けました。
乾燥後に、木ネジで有孔ボードを取り付けます。下穴は1×2材を取り付けた有孔ボードにのみ3㎜ドリルで開けました。壁側は位置めが難しかったこともあり下穴を開けずに木ネジで直接取り付けました。
さすが電動ドリルのパワーであっという間に取付完了。木ネジは1列に5か所、計20本使用です。
2時間ほどで完成。Amazonで購入したフックを取り付けて、自転車ホイールをぶら下げてみました。
2022年11月28日(月)に新居へ引っ越しました。引っ越し屋さんはアツギ引越センターさんへお願いしました。
当初、28日午前にウィザースホームから引き渡し予定であった為、引っ越しを午後にしていました。午後の方が1万円安くなるというのもその理由です。結局引き渡しはウィザースホームの都合により、一番最初の予定よりもなんと前倒されて26日(土)となりました。なので午後の引っ越しでなくても良かったのですが、29日(火)は休みを取ったため特に変更せずにそのまま午後に引っ越しです。
終わったのは20時過ぎでした。。疲れました。
引っ越し料金はなんと7万円という破格!見積もり間違ったんじゃないかという感じです。手抜きなく丁寧に対応いただきありがとうございました。大変恐縮しております・・・。だって、トラック2台、4名(途中から3名)で13時から20時の7時間って、人件費だけでも軽く見積もって4名×7時間×2500円(?)で7万円です。トラック代も燃料代も段ボール代も出ませんよね?
二宮町ではいろいろな地域活動が行われています。子供と一緒に葛川をきれいにする会が行っている「葛川に親しむ会」に参加しました。この催しは葛川に入り、生息している魚や昆虫の観察をするというものです。エビやヤゴ、ドジョウなどが取れ子供もかなり楽しめた様子。その催しで、他の二宮町での活動が紹介されているチラシが配布されていて、それを見て炭焼き会の存在を知りました。
以前、テレビで備長炭生産者が紹介された番組を見て、こんな職業いいなぁと思っていました。炭焼きが近所で体験できるとあってまずは体験参加してみることにしました。
2022年6月、ウェブサイトの問い合わせから、見学したい旨を伝え、早速週末行ってきました。
活動は炭焼きだけに限らず、田んぼを持っていて保育園児に田植えや稲刈りの体験を提供していたり、里山の整備で草刈りなど多岐にわたるようです。チェーンソーや刈払い機といった機械も使うようでかなり楽しそう。チェーンソーで伐倒するなんて機会なかなかないですからね。
早速入会して日曜午前中だけですが活動に参加してみることに。リモートワークで住む地域は関係なく仕事ができる環境が整っていますが、地方に行って、日中はリモートワークで家から出ないとなかなか地域との結びつきを作るのは難しいと感じています。このような活動に参加することで、人間関係の広がりや地域をより知ることで、地方での生活が充実するではないかと期待します。
CX-8にPrecaliber 16と20を積もうと思うと、Precaliber 20の前輪が取れるとれるととても楽なことが分かりました。
TREKのバイクといってもキッズ用なのでホイールの装着は固定ナットです。これを、シャフトを中空シャフトへ交換しスキュワーにて固定するようにしてみたいと思います。
必要な部品と工具はこんな感じです。
ナットは15㎜です。スパナまたはメガネレンチでシャフト両端のナットを取り外すと簡単にホイールを取り外せます。これくらいで取り外せるなら、あえてスキュワーにしなくても良い気がしましたが、スキュワーを使ったことがなかったので試したかったというのも交換した理由の一つです。
13mmのホイールスパナ(薄いスパナ)と17㎜のスパナでロックナットを取り外します。するとシャフトが抜けます。ボールベアリングが落ちてきますので気を付けましょう。ちなみに、ボールベアリングは片側10個、計20個でした。当然ですが、新車からまだ10㎞ほどしか走行していないのでグリスは至ってきれいです。
まずはグリスをハブに充填してボールを並べます。中空シャフトには22個、片側11個のボールが含まれていますが、片側10個しか入りませんでした。シマノのハブじゃないからなのでしょう。ハブ側とシャフト側の玉押しの形状が違うことになりそうですが、締め付けを調整して組付けます。
使用した中空シャフトはHB-M595というシマノの部品です。軸長108㎜、玉間100㎜です。
フロントハブは100㎜なのでこれでジャストフィットかと思いきや、軸の端までネジが切っていないので、ロックナットの締め付けにネジ山が足りません。スペーサーと思しきワッシャーが3つあり、どちらかに2つ入るようなのですが、このスペーサーを2つにして長さを確保して取り付けました。これは、シマノのホイールハブを前提にしているからなのだろうと思います。ロックナットはネジ山2つ位しかかかりませんでしたが、大丈夫でしょう。
スキュワーはGIZA PRODUCTSというものを使用です。口コミを見て、悪い商品ではないことを確認するだけで、特にこだわりはありません。
問題なくスキュワー化完了。アーレンキーでホイールの脱着ができるようになりました。